特定保健指導

特定保健指導におけるICT(情報通信技術)を活用した遠隔面談に、LiveCallが広く採用されています。面談のオンライン化により、面談の実施率向上や運用コストの削減が期待できます。

特定保健指導のオンライン面談


面談のオンライン化で、実施率向上と運用コスト削減を実現!

特定保健指導において、対象者へのオンライン面談の導入が広がっています。

オンライン面談を導入することで、指導員の移動時間・コストを削減でき、特に地方や遠隔地に事業所を持つ企業への対応効率が大幅にアップします。また、これまでは事業所が営業している平日昼のみしか面談を実施できなかったところ、オンライン面談なら夜間や休日での面談実施も可能になります。

特定保健指導のオンライン化は、対象者となるビジネスパーソンの利便性を向上し、確実に面談の実施率をあげる施作となるでしょう。


LiveCallは面談予約からビデオ通話までの全フローを一貫して提供

LiveCallの予約機能

LiveCallでは、面談の予約から実施に到るまでのフローを一貫して提供しているため、サービス提供事業者は一元的な管理とスムーズなユーザー導線の提供が可能です。

指導員が面談対応できる時間帯をLiveCallに登録すると、ユーザーのカレンダーに自動的に反映され、ユーザーは面談予約をとれるようになります。また、予約時に「事前アンケート」を設定することもできるため、面談前に必要な情報を予めユーザーに答えてもらうことが可能です。

今後、特定保健指導サービスのオンライン化・遠隔面談の導入を検討されている事業者様は、LiveCallをご利用いただくことで、開発コストや導入コストを大幅に抑えることができます。まずはお気軽にお問合せ・ご相談ください。


指導員は在宅勤務でスキマ時間を活用可能に

特定保健指導の面談にLiveCallのビデオ通話を用いることで、指導員(栄養士)は在宅勤務も実現できます。子育て中も資格を活かして働きたいという方でも、空いた時間を利用して面談対応することができ、サービス事業者にとっても人件費を抑えることが可能になります。

さらにLiveCallでは、指導員一人ひとりのログイン状況や対応状況をリアルタイムで確認できる「管理者コンソール」を提供しているため、サービス事業者は遠隔地に点在する指導員を一元的に管理することができます。

LiveCallには、遠隔面談に必要な機能が全て揃っていますので、すぐに簡単に特定保健指導サービスのオンライン化を実現できます。


特定保健指導へのLiveCall活用事例