LiveCall ビデオ通話を活用した
遠隔コミュニケーションがビジネスを加速させる

LiveCallとは

アプリ不要!ワンクリックでビデオ通話がスタート

LiveCallなら、ウェブサイトにボタンやリンクを設置するだけで、サイト訪問者がブラウザ上でビデオ通話を開始できます。
マルチデバイス対応で、アプリのダウンロードも不要なため、誰でも簡単にビデオ通話を利用できます。

           

貴社サービスへの連携も簡単!

LiveCallを使えば、貴社のアプリやサービスに簡単にビデオ通話機能を追加できます。アカウントやデータの連携も可能なため、シームレスなユーザージャーニーを設計できます。

独自ブランディング アカウント連携
アプリ連携 柔軟なカスタマイズ

セキュアなプラットフォーム

LiveCallの通信は全て暗号化されており、第三者の不正アクセスによる盗聴やデータの読み取り、改ざんはできないため、安心してご利用頂けます。
また、クラウドインフラはISO 27017やPCI DSS、米HIPAA、FISCなどの認証/法規制に準拠しています。

         

PCでもスマホでもOK!マルチプラットフォーム対応

Windows

Mac

Android

iOS

 

主要ブラウザに対応!

モバイルでもアプリ要らず、ブラウザから通話可能!

Chrome

Safari

Firefox

Opera

 

アプリ
(iOS/Android)

*Androidアプリは、PlayStoreは未配信です

主な機能一覧

  • 通話機能ビデオ・音声・テキストチャットに対応しており、多様なリアルタイムコミュニケーションが提供できます。マルチデバイス対応で、ユーザーの端末を限定せず、スムーズな応対が可能です。
  • 管理者コンソール管理者は対応オペレーターの状況を俯瞰的に捉えて、接客品質の向上に役立てたり、複数の拠点にまたがる対応オペレーターを一元的に管理することができます。
  • 三者間通話通話中に別のオペレーターを呼び出し、3者間でビデオ通話ができます。専門知識を持ったスタッフなどを会話に追加することで、ユーザーへの質疑応答がスムーズになり応対時間の短縮に役立てられます。
  • ファイル送信写真やPDFなどの資料を受送信することができ、言葉だけで伝えきれない情報などを補完することができます。ユーザーは、通話中に受信した資料を、通話後にメールで受け取ることができます。
  • 録画・録音通話内容の録画・録音が可能です。通話内容をレビューしたり、通話品質の向上などにお役立ていただけます。
  • 予約機能オペレーターが対応可能な時間のみをユーザーに公開し、予約を促すことができます。予約〜通話までを1つのプラットフォームで提供できるので、スムーズなオペレーションが可能です。

利用ケース

           

オンライン接客・EC

ヘルスケア

買取査定

コールセンター

シニアサービス

面談、商談

多言語通訳

コンサルティング

     

よくある質問

Qウェブサイトに、どのようにLiveCallを組み込めますか?
ALiveCallはブラウザ上で動く通話システムのため、弊社が発行するURLのリンクをサイトに貼っていただくだけでOKです。(ウィジェットなど一部機能はタグやJavaScriptの読み込みが必要になります)
Q契約期間を教えて下さい
ALiveCallは年間契約になりますので、最低利用期間は12ヶ月間です。
Qウェブ会議システムや通話アプリとの違いは何ですか?
 
ALiveCallはBtoCサービスに特化したビデオ通話システムのため、各サービスに最適なユーザー導線に対応できたり、サービスロゴの設定などブランディングが可能です。詳しくはこちらの記事をご覧ください。
 
Qサービス利用開始までの流れを教えて下さい。
Aアカウント数やご利用機能などにもよりますが、お申込みから1週間程度でご利用いただけます。 まずは想定している利用シーンやご要望をお伺いし、必要な機能やユーザー導線をご提案・お見積をさせていただきます。お申込み後、貴社にて設定シートをご記入・必要素材をご入稿いただき、弊社にて初期設定を行います。初期設定が完了したら、ご利用を開始いただけます。

ブログ

お問い合わせ

       

* は必須項目